毎週日曜日を定休日とさせて頂きましたが 2月より定休日なしの無休とさせて頂きます 皆様のお越しお待ちしております♪♪v(⌒o⌒)v♪♪
積極的その日くらし
「積極的その日くらし」いのちの感受性というタイトルで落合恵子さんの講演会が羽村のゆとろぎでありました。 落合さんの「この世の中どこか変じゃない?」の生き方が好きでまだ子どもだった頃から好きでした。 この日のお話は女、男の社会の仕組みから、差別、原発、生き方のお話まで多彩でした。 落合さんの個性的な髪型はお母様の介護の時に、テレビで見たサッカー選手が髪をふってもそのままの髪をみて、そうしたのだとか。(確かに介護をしている時って、手がかからない事が最重要事項ですから) その髪型を落合さんはご自分で「怒髪」と命名。 この社会、怒ることが沢山あるから意思表示ですね。天を衝くそうです。 今日の講演会と同タイトルの本も出版されています。 メイ・サートンの言葉 私から年齢を奪わないでください。働いて働いて、ようやく手にしたものです。 90代のリア・ロバックの言葉 私のしわは私の成長の証です。 (*゜ー゜)(*。_。)ウンウン♪(゜ー゜*)(。_。*)ウンウン しわは歳を重ねてやっとできるものなんですね。 マザーテレサ女史のしわも、慈愛にみちていたもの。 落合さんが主催しているクレヨンハウスの童謡CDの中の一曲を講演会で流して下さいました。(大震災のあと保育園で歌われているそうです。)応援歌になっているそうです。
「積極的その日くらし」いのちの感受性というタイトルで落合恵子さんの講演会が羽村のゆとろぎでありました。 落合さんの「この世の中どこか変じゃない?」の生き方が好きでまだ子どもだった頃から好きでした。 この日のお話は女、男の社会の仕組みから、差別、原発、生き方のお話まで多彩でした。 落合さんの個性的な髪型はお母様の介護の時に、テレビで見たサッカー選手が髪をふってもそのままの髪をみて、そうしたのだとか。(確かに介護をしている時って、手がかからない事が最重要事項ですから) その髪型を落合さんはご自分で「怒髪」と命名。 この社会、怒ることが沢山あるから意思表示ですね。天を衝くそうです。 今日の講演会と同タイトルの本も出版されています。 メイ・サートンの言葉 私から年齢を奪わないでください。働いて働いて、ようやく手にしたものです。 90代のリア・ロバックの言葉 私のしわは私の成長の証です。 (*゜ー゜)(*。_。)ウンウン♪(゜ー゜*)(。_。*)ウンウン しわは歳を重ねてやっとできるものなんですね。 マザーテレサ女史のしわも、慈愛にみちていたもの。 落合さんが主催しているクレヨンハウスの童謡CDの中の一曲を講演会で流して下さいました。(大震災のあと保育園で歌われているそうです。)応援歌になっているそうです。
節分
春の足音 今朝も寒かったですね。多分今朝もマイナス℃ 今朝撮ってきたカワセミ よく見るとピンク色の小さなツボミが 草木は春の準備を始めてるんですね 今日は節分、明日は立春 ( ((-。-) ))ブルブル…もあと少し。
春の足音 今朝も寒かったですね。多分今朝もマイナス℃ 今朝撮ってきたカワセミ よく見るとピンク色の小さなツボミが 草木は春の準備を始めてるんですね 今日は節分、明日は立春 ( ((-。-) ))ブルブル…もあと少し。
コミミズク
冬に河原や湿原に越冬しにやって来るフクロウ 一度見てみたいと思っていたので すご〜く嬉しい 昔は河原などで見かける機会も多かったらしいのですが 今ではなかなかお目にかかれないようです また機会があったら会いに行こ〜
冬に河原や湿原に越冬しにやって来るフクロウ 一度見てみたいと思っていたので すご〜く嬉しい 昔は河原などで見かける機会も多かったらしいのですが 今ではなかなかお目にかかれないようです また機会があったら会いに行こ〜
チョコレートの取材です
Bootに並んでいるチョコレートは、有機カカオで不自然な添加物を使わず作られたもの。だから少量で満足できるしっかりとカカオの味が生きています。 カカオはギリシャ時代からお薬扱いっだったくらい、貴重なもの。 で多摩ケーブルのディレクターさんがおいしいチョコを嗅ぎつけて、Bootに取材に来られたわけです。 カメラを回す彼女からは、チョコをいきいきと撮ろうとする心意気を感じ、 レポーターさんからは、本当においしいよーと伝えたい熱意を感じ、 お二人から、私は大事な初心を思い出させていただきました。 ありがとうございました。 IMG_1148
Bootに並んでいるチョコレートは、有機カカオで不自然な添加物を使わず作られたもの。だから少量で満足できるしっかりとカカオの味が生きています。 カカオはギリシャ時代からお薬扱いっだったくらい、貴重なもの。 で多摩ケーブルのディレクターさんがおいしいチョコを嗅ぎつけて、Bootに取材に来られたわけです。 カメラを回す彼女からは、チョコをいきいきと撮ろうとする心意気を感じ、 レポーターさんからは、本当においしいよーと伝えたい熱意を感じ、 お二人から、私は大事な初心を思い出させていただきました。 ありがとうございました。 IMG_1148
せんす of わんだぁ
羽村の多摩川近く、ごくごく当たり前に見かける鳥達 最近カワセミどこ行っちゃったの〜ってぐらい会えないのです 何も撮らないのはつまらないので 目の前に飛んでくるよく見かける鳥達を撮ってみたりします 家に帰ってパソコンのモニターで改めて見返してみると お、これなかなかゞ( ̄ー ̄ )イイね ってのが有るんです 当たり前、ありきたりの鳥達、風景、事柄 綺麗だね、いいねって思える感性忘れちゃいかんよな〜と 当たり前の鳥達に教えられるのでした
羽村の多摩川近く、ごくごく当たり前に見かける鳥達 最近カワセミどこ行っちゃったの〜ってぐらい会えないのです 何も撮らないのはつまらないので 目の前に飛んでくるよく見かける鳥達を撮ってみたりします 家に帰ってパソコンのモニターで改めて見返してみると お、これなかなかゞ( ̄ー ̄ )イイね ってのが有るんです 当たり前、ありきたりの鳥達、風景、事柄 綺麗だね、いいねって思える感性忘れちゃいかんよな〜と 当たり前の鳥達に教えられるのでした
思いつきは神のささやき
羽村の堰近くにあるレストラン「きまぐれや」 普段は殆ど開いていないお店のシェフ吉田さんの本がでました このお店がなぜ?普段開いていないのか シェフの料理がなぜ?こんなに美味しいのか 様々な人達との関わりが微妙なエッセンス となって 絶妙な味わいになっていることが理解できる1冊です 今や伝説となりかけているBoot cafeや 年末のおせちなど何かとお世話になっている 吉田さんの面白おかしくそして、ジーンと来るお話満載。 発行:Bon Appetit 編集部 1200円+税
羽村の堰近くにあるレストラン「きまぐれや」 普段は殆ど開いていないお店のシェフ吉田さんの本がでました このお店がなぜ?普段開いていないのか シェフの料理がなぜ?こんなに美味しいのか 様々な人達との関わりが微妙なエッセンス となって 絶妙な味わいになっていることが理解できる1冊です 今や伝説となりかけているBoot cafeや 年末のおせちなど何かとお世話になっている 吉田さんの面白おかしくそして、ジーンと来るお話満載。 発行:Bon Appetit 編集部 1200円+税










食べ物さんありがとう!地球のパワーとつながる食べ物とは?
第32回羽村市消費者の日の講演会 平成24年2月7日火曜日 講師吉田俊道さん(NPO法人大地といのちの会) 午後1時30分から4時までノンストップ・ハイテンションで。 やったら元気のいい吉田さん。 37歳で官庁(長崎県の農業改良普及員)をやめて 有機農家として新規参入。 3年後に佐世保市を拠点に大地といのちの会を結成。 九州を拠点に生ゴミリサイクル、元気野菜づくりと元気人間づくりの旋風を巻き起こしておられる。 土を徹底して微生物だらけにする。(またまたここでも微生物くん登場です) 土が元気になってくると生命力のあるおいしい野菜ができる。 保育園児に家庭の生ゴミをもってきてもらって、みんなで生ごみ堆肥をつくって畑の土を元気にしておいしい野菜をみんなでつくる。そうするとみんな野菜大好きっ子になって、感謝して食べるんですよー。 にっこり園児たちの スライドを見せながら満面の笑で話しをつづける吉田さん。 どろんこになって畑仕事、土いじりする園児はo157にも負けませーん。 土を微生物でいっぱいに。そうする事で命の循環がきれいに生まれる。 強い野菜を人がいただいて、弱ったものや死んだものを菌や微生物が食べて元気な命を生み出し、次の命につないでいく。 微生物は「もののけ姫」でいう死から生を産み出し地球のあらゆる生死を司る 「しし神」の役割(ありがたい) 慣行農法(農薬や化学肥料をつかう)の野菜に比べて有機な野菜は2倍から4倍の栄養があるよー。環境にも体にも良い野菜をたべようや。(九州弁) コンビニとかの弁当には栄養が少ないっちゃ。 手作りしようやー・ 本「食事でかかる新型栄養失調 」の中で詳細が書いてあります。 (Bootに置いてあるので、どうぞ手にとってお読みくださいね) …
第32回羽村市消費者の日の講演会 平成24年2月7日火曜日 講師吉田俊道さん(NPO法人大地といのちの会) 午後1時30分から4時までノンストップ・ハイテンションで。 やったら元気のいい吉田さん。 37歳で官庁(長崎県の農業改良普及員)をやめて 有機農家として新規参入。 3年後に佐世保市を拠点に大地といのちの会を結成。 九州を拠点に生ゴミリサイクル、元気野菜づくりと元気人間づくりの旋風を巻き起こしておられる。 土を徹底して微生物だらけにする。(またまたここでも微生物くん登場です) 土が元気になってくると生命力のあるおいしい野菜ができる。 保育園児に家庭の生ゴミをもってきてもらって、みんなで生ごみ堆肥をつくって畑の土を元気にしておいしい野菜をみんなでつくる。そうするとみんな野菜大好きっ子になって、感謝して食べるんですよー。 にっこり園児たちの スライドを見せながら満面の笑で話しをつづける吉田さん。 どろんこになって畑仕事、土いじりする園児はo157にも負けませーん。 土を微生物でいっぱいに。そうする事で命の循環がきれいに生まれる。 強い野菜を人がいただいて、弱ったものや死んだものを菌や微生物が食べて元気な命を生み出し、次の命につないでいく。 微生物は「もののけ姫」でいう死から生を産み出し地球のあらゆる生死を司る 「しし神」の役割(ありがたい) 慣行農法(農薬や化学肥料をつかう)の野菜に比べて有機な野菜は2倍から4倍の栄養があるよー。環境にも体にも良い野菜をたべようや。(九州弁) コンビニとかの弁当には栄養が少ないっちゃ。 手作りしようやー・ 本「食事でかかる新型栄養失調 」の中で詳細が書いてあります。 (Bootに置いてあるので、どうぞ手にとってお読みくださいね) …